こんなお悩みはありませんか?

大手税理士法人の見積は高すぎる
→フルDDで400万円~など珍しくない

低価格の事務所だと担当者に経験があるか不安だ
→M&A経験が浅い担当者の可能性や財務メインの可能性

タイムリー、かつ、柔軟な対応をしてもらえない
→ディール進捗によっては2週間以内での報告が必要など
その悩み解決します
01
高品質
大手税理士法人にて多数の税務デューデリジェンスやストラクチャリングアドバイスの経験がある税理士が、M&Aの入口から出口まで丁寧にサポート。
02
柔軟な価格設定
リソース不足、多額の人件費やIT開発コストなどのコスト増などにより、報酬見積額が高騰している大手税理士法人に比べ、柔軟な価格設定が可能。
03
迅速な対応
極めて期限のタイトなM&A案件を数多く完遂し、M&Aの現場で求められるスピード感を熟知した税理士が、タイトの期限の中で優先すべきリスクを迅速かつ的確に抽出。
当事務所の税理士は、大手税理士法人において、数百億円~数千億円規模の大型案件にプロジェクトマネージャーとして多数従事してきました。
M&Aにおける提案・見積から、現場指揮、成果物の品質管理、最終報告まで、M&A案件の税務アドバイザーとして、入口から出口に至るまで、税務デューデリジェンスやストラクチャリングアドバイスなど、多数の案件サポートをしてきた経験があります。
大手税理士法人における品質基準と対応手法を熟知しており、入口から出口まで一貫した柔軟な対応が可能です。
PROFILE
担当者プロフィール
大三川 真弘 / 税理士
大三川国際税務会計事務所 代表
主な実績(前職含む)
PwC税理士法人 金融部 シニアマネージャーとして外資系・日系PEファンド、銀行・証券会社等による数百億〜数千億円規模のM&A税務DD・ストラクチャリング・PMIに多数従事
外資系法人グループのクロスボーダー組織再編に関する税務ストラクチャリング
外国法人による日本企業買収案件の税務DD・ストラクチャリング
外資系法人の日本進出支援、税務申告書作成、税務調査対応など
前職
PwC税理士法人・KPMG税理士法人など
専門分野
M&A・組織再編・国際税務など
M&Aや組織再編は非常に高度な税法の知識が求められます。
選択するストラクチャーによって課税関係や納税額に大きな違いが生じるため、経験や知識に基づいた事前検討・論点整理が非常に重要です。
M&Aにおける税務デューデリジェンスは税務リスクの検出の観点で重要な業務となります。
税務デューデリジェンスを通じて検出された論点を考慮した最適なストラクチャーを検討することが、M&Aにおける税金効率や投資効率の向上の観点で非常に重要となります。
中規模M&Aでは税務デューデリジェンスが省略されるケースや、財務担当者が兼任するケースなどが見られます。
しかし、財務と税務は見るべきポイントが全く異なります。そのため、税務デューデリジェンスの経験のある税理士や税務アドバイザーに依頼して、税務の観点からのリスクを取引前に検証する作業は、M&Aにおいて非常に重要なプロセスとなります。
税務デューデリジェンスのポイントや総論はこちらの記事でもまとめているので、是非ご参照ください。
税務DDはやるべきか?|買手が確認すべき税務リスク・価格交渉・SPAへの反映ポイント
見積例
見積例
- インタビューやQAにより、税務ポジションなどハイレベルな状況のみを確認
- 税務リスクの検出というよりは税務ポジションや状況の把握のみを目的として実施
- 対象法人が非常に多い場合などに、実施対象を限定して実施することが多い
見積例
- レッドフラグとなる論点にフォーカスして実施する税務DDでサマリーベースの報告
- 重要性の高い論点に限定され、予算に応じ論点検出に留めるなど次フェーズも想定して実施
- 期間が非常にタイトな場合や、重要性がそれほど高くない法人を対象に実施することが多い
見積例
- 対象会社の税務ポジションや潜在リスクを網羅的に確認し、詳細にレポート
- 対象会社の重要性が高い場合などに通常実施されるプロセス
- 検出された潜在リスクはSPAでの対応、想定ストラクチャーの検討などの基礎情報となる
※見積例はあくまで一例です。実際には、対象会社の規模、案件規模、申告書の複雑性、作業期間、実施対象期間などに応じて変動します。
税務DDの価格設定の考え方はこちらで整理しているのでご参照ください。大型案件においてなぜ多額のコストが生じるのか、中小規模案件ではどのようなコスト設計が可能かなどを整理しています。
スコープや報酬については、予算や状況などに応じて柔軟にアレンジしますので、お気軽にお問い合わせください。
よくある質問
可能です。相談の上、重要性の高いものはフルスコープ、重要性の低い法人はレッドフラグやQAベースの確認といった組み合わせができます。
効率性の観点から、オンラインミーティングやデータルームなどを利用することで現地に往訪しなくても税務DDの実施は可能です。しかし、ご要望に応じて現地でのインタビューなども対応可能です。
4週間-5週間程度が一般的ですが、案件の状況などに応じて、ご相談のうえで柔軟に対応します。
可能です。案件の状況、規模、対象会社の数、予算、DD期間などに応じて、税務DDの対象とすべき法人、スコープ、対象期間などを柔軟に対応可能です。まずはお問い合わせより、ご連絡ください。
ご契約までの流れ
お問い合わせ
お問い合わせフォームまたは公式Lineよりご連絡ください。
ヒアリング(無料)
案件内容、対象法人、調査期間などをヒアリング
お見積り
お伺いした内容を踏まえ、スコープと見積書を提案
ご契約
合意したスコープと見積額にてご契約
事務所概要
| 会社名 | 大三川国際税務会計事務所 |
| 住所 | 東京都港区南青山2-2-8 DFビルディング |
| 代表税理士 | 大三川真弘 |
| 設立年月日 | 2025年12月1日 |
お問い合わせ
CONTACT
まずは無料相談から
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
税務DDは、案件ごとに事情も論点もまったく違います。
「自分の案件にどこまで必要か分からない」というのが、ほとんどの方の出発点だと思います。
「こういう案件なんだけど、税務DDって本当に必要?」
「ざっくりした見積感だけ知りたい」
「この予算で対応は可能?」
「他の事務所と比較したい」
そんな段階からのご相談で構いません。これまで多くの税務DDを担当してきた経験から率直にお答えします。
必要なら、税務DDが不要なケースであることも正直にお伝えします。
初回相談は30分・無料、電話でもオンライン(Teams等)でも対応可能です。
ご相談いただいた内容で受任を強くお勧めすることはありませんので、安心してご連絡ください。
お問い合わせフォーム・LINE・メール、ご都合のよい方法でどうぞ。